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日本農芸化学会にCTO佐々木が登壇しました

日本農芸化学会2021年度大会シンポジウム「タンパク質生産の実用化に向けた産学官の挑戦」に代表取締役CTOの佐々木俊弥が登壇し、「タンパク質源としてスピルリナを新たな農作物にする-Making Spirulina a New Crop as a Protein Source-」とのタイトルで発表いたしました。(本大会はオンライン開催となります)
日本農芸化学会は、農芸化学分野の基礎及び応用研究の進歩を図り、それを通じて科学、技術、文化の発展に寄与することにより人類の福祉の向上に資することを目的として、1924年に設立された学術団体です。バイオサイエンス・バイオテクノロジーを中心とする多彩な領域の研究者、技術者、学生、団体等によって構成されています。